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    ティーダにデッドニング、CDT AUDIOの巻

    • 2014.12.22 Monday
    • 19:34
    こんばんは、『くるまや工房』の山本です。

    今日は日産ティーダにデッドニングを施工させていただき、CDT AUDIOをインストールした模様をご紹介します。


    まずはルーフライニングを外します。
    ペラペラの鉄板剥き出し状態です。

    今回はオーディオテクニカの制振材、AT7550Rを貼っていきます。
    このとき、鉄板としっかりと密着するように貼ることがポイントです!

    その上から、三層構造遮音、遮熱材、ヒートシールドラグを貼ります。
    これにより断熱効果も格段に向上します。

    今回はサブウーハーの低音がびびらないようにラゲッチドアにも施工します。

    ルーフ同様に中に、AT7550Rを貼ります。

    少し見えにくいですが上から遮音材ダクトダンパーを貼り、遮音効果を高めます。

    外側も同じように!

    今回は内張り側もデッドニングを施しました。


    ここから、オーディオに入っていきます。
    スピーカーは当店人気のブランド、CDT AUDIO、ES-62iをインナーでインストールします。
    ちなみに、ドアはSTPとレアルシルトを使ってデッドニングしました。

    ツィーターはAピラーにインストールしました。

    サブウーハーはボックスを作ってラゲッチへ!
    CDT AUDIOのQES-1020

    アンプはラゲッチ下のスペアータイヤの上にボードで固定しました。
    CDT AUDIOのSQA-4100
    ケーブルは全てTCHERNOV CABLEで統一!


    パワーのあるサウンドにオーナーさんも大満足していただけました♪

    フルCDT AUDIOは多分全国でも数少ないと思います(笑
    低域から高域まで素晴らしいサウンドを奏でるCDT AUDIOはお勧めのブランドですよ!
     

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    • 2016.07.12 Tuesday
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